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タグ「自動タップ」の検索結果は以下のとおりです。

【ポケモンGo】スマホの自動タップ装置を作ってみた。

前回の【自動タップ】スマホの自動タップ装置を作ってみた。

前回作った自動タップ装置を改造してみた。

 ボードを小型化してみた。node MCUを使ったが、最終的にはarduinoNANOにする予定。コスト的に安いのと自動タップするだけのシステムにwifiは不要。
 前回はタップ部分に銅板を使っていたけど、スマホの機種によっては、安定した自動タップができなかった。

20200305231353.jpg

新モジュールを導入してみた

 そこで、考えたのがスイッチサイエンスが販売している、リレータッチボード利用。
タッチパネルのタップ用に作られたモジュールなんで、タップ動作は完璧です。

完璧な動作を見せてくれました。ただし、arrowsF-05Jだけは、動作が安定しませんでした。パネル自体が特殊なもののようです。まったく反応しませんでした。

ボードの種類について

 wifiが使えてこの値段はかなりお得だな。

価格の安さとサイズでいったらこれが一番無難かな。 
ブートローダーなしだったら更に小型化できるけど、価格がほとんど変わらないので面倒な配線が不要なarduino nanoが一番無難化と思います。

次回は、タップモジュールを複数接続する予定。
これで2系統で自動タップが可能となる。なんのために使うのかはよく分からん(笑)

参考コード

コードも入れときます。

const int LED_PIN1 = 2;
void setup() {
pinMode( LED_PIN1, OUTPUT );
}
 
void loop() {
 
  digitalWrite( LED_PIN1, HIGH );
  delay( 100 );
  digitalWrite( LED_PIN1, LOW );
  delay( 100 );
  
}

【自動タップ】スマホの自動タップ装置を作ってみた。

暇だったので、スマホの自動タップ装置を作ってみた。

20200229132933.jpg

とりあえず、ArduinoUNOを使って、LEDチカチカを応用してみた。

20200229132934.jpg

 
const int LED_PIN1 = 2;
void setup() {
pinMode( LED_PIN1, OUTPUT );
}
 
void loop() {
 
  digitalWrite( LED_PIN1, HIGH );
  delay( 100 );
  digitalWrite( LED_PIN1, LOW );
  delay( 100 );
  
}

20200229132935.jpg

バッチリ。こりゃ楽だ。

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