東港研究所給湯室-海のルアーフィッシング休憩室-

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タグ「ソロストーブ」の検索結果は以下のとおりです。

【ソロキャンプ】やはり牛乳パック燃料の火力は強かった。

牛乳パック2本分を丸めて火を着けただけ。
火が着きにくいときは、ティッシュや新聞紙を丸めて牛乳パック燃料の上で焼くだけ。
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炉が温まってくると、二次燃焼が始まって、高火力が15分ほど続きます。
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鳥モモ1パックは十分調理可能です。
ご飯であれば、1.5合まではできました。事前に米に水分を吸わせるのと、水温が高ければ2合もいけそうな気がします。

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切って、丸めてテープで固定。使うときはテープを切って、下からの空気の移動が多くなるようにしておくのがコツかな。

【キャンプDIY】手作りキャンプ道具を修理してみた。

市販の製品より、自分で作った道具の方が面白い。

このソロストーブは使用頻度が高い。コンパクトで高火力。20200812144139.jpg

火力が強い分、痛みも激しい。
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サンドペーパーで錆を落としてから塗装してみた。20200812144141.jpg

以前、バイクのマフラーを修理した時の残りの塗料。
耐熱温度800度って書いてあるからそこそこ耐熱性があるかと・・・20200812144142.jpg

マットブラック。いい仕上がりだった。

次にコンロ。空気の流入量が少なかったので、穴を増やしてみる。
ついでに、横置きにすることにより、焼面を広く使えるようにしてみた。ソロキャンプのときは縦置きでジェット効果を獲得している。20200812144138.jpg

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材料費1,000円程度のコンロだけど、汎用性が高くなった。

空気の量を増やすと火力が上がる代わりに、燃料の消費が多くなる。
消費が多くなると、燃料を多く持たなければならず、荷物が増える。季節やキャンプスタイルで好みが別れるところですね。

 

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